3を根号の次数にすると、∛8 = 2 になります。
ぷにっと、10をつくろう!
数字は2行×2列。
真ん中をタップすると選択が切り替わります。
端をタップするとグミがくっつきます。
4つの数字と自由な計算で10をつくろう。
5問のタイムアタック!
ランダムな5問のクリアタイムで競います。匿名でも登録できます。
※一時停止・別タブへの切り替え・「タイトルへ」「別の数字で最初から」の確認画面を開いたプレイは、ランキングに登録されません。
同じブラウザでは自己ベスト1件だけを記録します。名前の横の「計算を見る」から、5問の解き方を確認できます。
まずはここだけ読めばOK!
① 数字の真ん中をタップして選ぶ。
② もう1つの数字の端をタップして計算する。
③ 4つの数字をそれぞれ1回ずつ使って、10を作れたら正解!
上:×/下:÷/左:+/右:−/左下:累乗(先に選んだ数 ^ 次の数)。左上の ⁿ√ は、√を付けたブロックを3乗根以上に変える場所です。1には表示されません。真ん中は選択の切り替えです。
四則演算だけじゃなく、累乗・3乗根・4乗根・何回でも使える√も使えます。
「こんな解き方もあるんだ!」という例を先に見ておくと、発想しやすくなります。
3を根号の次数にすると、∛8 = 2 になります。
4を累乗に、もうひとつの4を根号の次数に使います。
まず 8 + 8 = 16。そこをぐるっと囲んで √√16 = 2 にすると、あとは 2 × 5 × 1 = 10!
(2×5)^(8−4) = 10⁴。ぐるっと囲んで √ で 10²、もう一度 √ で 10 にします。
数字の左下をタップすると、先に選んだ数字を底にできます。
8 ÷ 4 = 2 だから、√(10²) = 10 です。
4⁸ = 65,536。√を16回重ねると、指数が1になります。
※上の式は一例です。根号の次数にも、ほかの数字から作った式を使えます。
制作:utsuiken メールでお問い合わせ
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数字は2行×2列。
真ん中をタップすると選択が切り替わります。
端をタップするとグミがくっつきます。